Z-Image Turbo - Quantized for low VRAM
ワークフローやメタデータはショーケース画像で利用可能です。
ステップ数:5 - 15(6 - 11が最適なステップ)
CFG:1.0。これによりネガティブなプロンプトは無視されるので、プロンプトは必要ありません。
サンプラー/スケジューラー:アートスタイルによります。これまでの私の調査結果は以下の通りです。
フォトリアル:
ベース画像の好む組み合わせ:+ 、または(RES4LYF年以降)- 低(5)ステップでも速く良好。euler, beta, simple, bong_tangent
多くのマルチステップサンプラー(例:、など)は優れていますが、同じステップで40%遅くなるものもあります。例えば、スケジューラーの方がうまく機能するかもしれません。res_2sres_2mdpmpp_2m_sdesgm_uniform
ほとんどのサンプラーは問題なく動作します - , , , .sa_solverseeds_2er_sdegradient_estimation
一部のサンプラーやスケジューラーはテクスチャが強すぎるので、シフトを上げて調整できます(例:ComfyUIのノードでシフト7に設定)。ModelSamplingAuraFlow
ただし、一部のスケジューラー(例:)は独自のシフトを上書きすることがあることに注意してください。bong_tangent
中にはより多くの手順が必要なものもあります(例:karras)
イラスト(例:アニメ:
res_2mあるいは、より鮮明でカラフルな結果を生み出すこともあります。rk_beta
その他のスタイル:
まだ試行錯誤中です。今のところ念のために(または)+を使ってください。eulerres_2msimple
日本語訳
解像度:ネイティブ最大4MP。2048ピクセルを超える解像度は避けてください。迷った場合は、SDXL、Flux.1、Qwen Imageなどと同じ解像度を使用してください(SDの1.5倍に相当する512ピクセルでも動作します)。例:
896×1152
1024×1024
1216×832
1440×1440
1024×1536
2048 x 2048 (危険、角にアーティファクトが発生する可能性があります)
こいつ、軽くていいぞ
プロンプトは英語推奨だけど、意味がしっかり通って必要な要素が揃っているなら日本語でもけっこう何とかなる